宗教法人 大祖教
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『海山野開祭に於いて』

今月の神話解説

大祖教とは

この大宇宙を創造された大祖神直々の御教え。
このままでは、地球は自壊してしまうので、この地球と人類を救う為、この地上の長男国である日本に降臨されました。
 
己が身を捨てて神に尽くす事、
己が身を捨てて先祖に尽くす事、
己が身を捨てて人の為に尽くす事、
これが人の勤めであると説いておられます。
 
宇宙の仕組みに逆らわず、天地人の摂理に則り生活する事。
そうすれば、心の革命により一切の罪を清浄にして自分の運命を良い方へ変える事が出来ます。
そして、この地球も人類も救われるのです。
 

祭神[大祖神大御神」

大宇宙の全てのものを創造された生命の根源の大神様です。
第2次世界戦争の混乱の中より人類を救う為、教祖護光天様の身体に降臨なされました。
 

教祖護光天様について

大正14年11月14日(旧暦の10月8日)高知県南国市に御生誕なされました。
戦後の乱れた世の中を救う為、昭和22年大祖教を開教なされて、大祖神直々の御教えを説いて下さいました。
 

「大祖御光天大神様の御教」(1~8巻)について

昭和32年2月から49年6月23日までの間に月々の感謝祭または大祭で、御教祖様が神がかりの状態で天使信徒に口述で説かれた御神話を音声収録し、それを文章におこした書籍です。
 

御神話について詳しくお知りになりたい方は本部までご連絡下さい